外資系IT企業で営業をしているライアンの営業伝授
よく営業に来てはひたすら資料を棒読みする人がいます。
あれ、やめたほうが良いです。
資料は渡されれば読めばわかるものなので、わざわざ音読してもらう必要は全くありません。
営業に呼ぶのであれば資料には記載されていないこと。
たとえばその会社の誠実さ、裏の情報、業界の情報などが聞きたいものです。
これを読んでいるあなたも資料の棒読み、していませんか?
Name (required)
E-mail (will not be published) (required)
Website
新しいコメントがついたらメールで通知